2020-04

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マラソン大会

サブ4を47歳から9年(13回)継続中のフルマラソン履歴

初フルマラソンでサブ4デビューを果たした後、フルマラソンを17回完走。ベストは3時間29分、ワーストは4時間7分です。書籍のトレーニングやランニングキャンプなどでモチベーションを維持し、サブ4を9年継続中。効果的な方法やコツをお伝えします。
マラソン大会

ひとりフルマラソンの代わりに、2日連続のハーフに挑戦

岩本式10週間練習メニューをこなし、★の数72.5/100で迎えた4月20日のレース当日。目標だった第124回ボストンマラソンは新型コロナウイルスの影響で9月14日に延期が決まったため、4月21・22日と2日連続でひとりハーフを行いました。
トレーニング日誌

岩本式で星をたくさん集め、安心してサブ4本番に臨む

岩本式10週間練習メニューも10週目。水曜は10kmの調整ランです。前後2.5kmのジョグを挟み、レースペースで5km走ります。ラン反射を働かせるため、金曜は筋肉に刺激を入れます。ラスト200mのダッシュでレース時の入りが楽に感じられます。
トレーニング日誌

岩本式トレーニング、ソツケンに合格して笑顔で最終週へ

岩本式のトレーニングメニューも9週目。水曜のソツケンは、最初の5kmはレースペース、次の5kmは1分上げ、最後の5kmは1分30秒上げです。設定通りにこなせたら、本番でネガティブ・スプリットを刻んでサブ4を達成できる可能性が高くなります。
トレーニング日誌

岩本式で2週連続の最後の峠走。ハーフ参加もよし!

岩本式10週間練習メニューは8週目。練習量を減らすテーパーリングで疲労を抜いて、走力を引き上げます。量を減らしても質を落とさない練習内容で、走力(=潜在力−疲労)をキープ。2週連続の峠走も、25kmから20kmへボリュームダウンします。
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岩本式の2度目の峠走と翌日のセット練でパワーアップ

『限界突破マラソン練習帳』10週間サブ4練習メニューは7週目。月曜はオフではなくジョグ。すでに休むよりも軽く走った方がコンディションを整えやすいランナー体質になっているからです。土曜は2度目の峠走。レース3週間前の30km走でもOKです。
トレーニング日誌

トレーニング後半戦にスピードとロングのセット練2連発

岩本式10週間練習メニューは6週目。6周目のみ、セット練が2回あります。水曜のビルドアップと木曜のインターバルの組み合わせはスピードを高めるセット練、土曜のペース走と日曜のスピード走の組み合わせは持久力を底上げするロングのセット練です。
トレーニング日誌

岩本式トレーニングのポイント練習の真打ち、峠走が登場

岩本式のサブ4トレーニングメニューも5週目。基礎的な筋力と体力がついたタイミングで峠走を行います。上りで推進力と心肺機能、下りで素早い動きと着地筋を鍛えます。峠走はペースが設定されていません。上りも下りも歩かないことを目標に定めます。
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岩本式練習法、セット練のインターバルで走力を底上げ

『限界突破マラソン練習帳』の岩本式サブ4トレーニングメニューを開始して4週目。4週目から新たなトレーニングとして、インターバルが木曜に加わります。15kmビルドアップで疲れた体にダメージを与えて超回復を促し、走力アップを狙うセット練です。
トレーニング日誌

『限界突破マラソン練習帳』メニューでペース走をクリア

『限界突破マラソン練習帳』のトレーニング開始から3週目です。15kmビルドアップの入りが30秒速くなりました。最後の5kmは先週と同じなので、がんばってペースをキープします。土曜のペース走もキロ5秒速くなり、時間が120分に延びています。
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